バトルファックメモ

バトルファック,セックスファイト,イカせ合いに関する情報収集と備忘メモ。BFを連想させる情報と自作SSの公開も。             

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AYANE 

HIMEMIX AYANE1

HIMEMIXのAYANE。
まだ幼さも残っている彼女ですが、男性経験はかなりありそうです。
男を翻弄するテクの持ち主。。。


HIMEMIX AYANE2
「先輩、わたしとバトルファックしてください!」
BF部のオレは、アヤネから挑戦状を叩きつけられた。
アヤネは、カレシと冗談半分で「イカせ合いっこ」をして、
男をイカせる快感に目覚めたらしい。
自分のテクがどこまで通用するのか、試してみたいとか。
(・・・それにしても・・・)
アヤネは、幼さが残る可愛らしい女の子という印象だったが、
脱ぎ始める彼女を見て、その考えを訂正せざるをえなかった。
(・・・これは・・・油断できない・・・)
顔つきがかわり、男を見下げるように挑発して来る彼女を見て、
オレのペニスはズボンの中ではちきれんばかりに勃起してしまっていた。


HIMEMIX AYANE3
そんなオレの股間をチラ見して、ニヤリと笑う彼女。
「最初に私に手コキやらせてもらえませんか?」
「・・・どうしたら上手くできるか教えてほしいんです。」
彼女がワキワキさせている手つきが異様にイヤラしい。彼女の表情にゾクリとした。
「・・・・あぁ・・・。」
頭の中に警鐘が鳴り響いたが、こう言われてしまっては、BF部員としては拒否できない。
オレは下着だけになり、ベッドに寝転がった。
「それじゃ、はじめますね・・・フフッ」
オレの下着を脱がしながら妖しく笑うアヤネ・・・。

HIMEMIX AYANE4
(こっこれはっ!  す・・・すごい・・・ああぁぁ・・・)
最初から彼女の雰囲気に押され気味なのを意識して・・・いや意識させられていたが、
彼女の手がペニスを軽く握り、絶妙な加減で揉みこむような圧迫を繰り返す。
オレは、たったそれだけの手技でみるみる追い詰められていった。
アヤネの指がクリクリと鈴口を擦り、
人差し指と中指の間でカリ首を挟みこみ左右にゆっくり摩擦刺激し、
開放されたと思った刹那、その指が今度は裏筋の皮を摘み震わす。
そして両手を使い、やさしく雑巾を絞るようにスクリューさせながら扱きあげてくる。
どれもじれったい軽い刺激であるにもかかわらず、
男のツボを捕らえてはずさない、極上のテクだった。
(・・・くあっっ・・・・おおぉぉぉぉ・・・)
「ねぇ、先輩。  そろそろ反撃してきていいですよ? くすくす。」
「・・・」
オレは彼女が繰り出してくる快感に溺れないように気を張り、
ペニスをビクぐかせないようコントロールするのが精一杯で、
もう反撃どころではなかった。
油断すれば、情けなく呻き声を上げ、カウパーを滲ませてしまうだろう。
「・・・先輩、反撃しないんですか? 先輩のテクも見せてくださいよ」
「・・・」
「ふふっ あなた本当は反撃する余裕なんてないんでしょ? こんなに感じまくって。」
ビタンッ。
彼女がオレの肉棒から手を離すと、ソレは勢いよく腹に張り付いた。
「ほら、こうしたら・・・・我慢汁でちゃうんじゃない?」
そう言いながら、掌で腹にペニスを押し付け、包皮小帯をグリグリと捏ねくりまわしてくる。
「クッ・・・や・・めろ・・・・おおおぉぉぉ・・・」
これまでと違った強い刺激にオレはついに堪えていた呻き声を上げてしまった。
ペニスがビクつき、そのたびに鈴口からカウパーが滲み出てくるのがわかる。
「ほら」
彼女が掌を離し、腹に張り付きわななくペニスを持ち上げると、
腹と亀頭の間に透明な粘液が、太く、糸を引く。
アヤネは、歓喜するオレのペニスを見ると勝利を確信した余裕の笑みを浮かべ、
オレを見下しながら、さらに挑発してくる。
「ふふっ。もうイキそうなんでしょ? ・・・・イカせてあげよっか?」
手コキを再開する彼女。
しかし、言葉とは裏腹に、その刺激は、オレに萎えることも果てることも許さず、
射精まで半歩手前の狂おしい快感を叩きこむ凶悪なものだった。


HIMEMIX AYANE6
チュッ・・・チュチュ・・・・チュウゥゥゥ
彼女がオレの亀頭にキスし、舐めまわしなあら、先走りを吸い出すように吸引してくる。
「うぉぁ・・・・ああぁぁぁぁぁ」
オレはもう彼女の為すがままだった。
頭の中が彼女から与えられる快感と「イカせてほしい」で埋め尽くされる。
それでもBF部員としてのプライドが、
「イカせてくれ」と懇願し敗北宣言することを、かろうじて思いとどまらせていた。
彼女に吸われていたのはわずか数十秒だったが、
それが何分にも感じられた。


HIMEMIX AYANE5 HIMEMIX AYANE7
「BF部っていうから、どれぐらいスゴいのかと思ったら、たいしたことないのね。」
「まだSEXしてないのに、ちょっと手コキされて舐められただけで、イッちゃうんだ。」
そう言い放つと、鈴口を舌でクリクリ刺激しながら「仕上げ」にかかろうとする彼女。
彼女の言葉責めに、いいようにペニスをビクつかせてしまうオレ。
オレの表情とペニスを冷静に観察する彼女には、
オレがもう陥落寸前だと見抜かれているだろう。
それを隠そうとする余裕は、もはや残されていなかった。
(・・・・イカされる・・・・)
オレはこれからイクんじゃない、イカされるんだ・・・・
本格的に訓練しているわけでもない女に簡単に捻られる屈辱感に歯軋りし、
劣等感に押しつぶされそうになりながらも、それによって益々興奮し、
焦らし続けられた後の猛烈な射精感を期待している自分を自覚した。
「ねぇ、これじゃぁ勝負にならないから、ルールを変更してあげる。」
「いまから1分間、わたしのフェラを我慢できたら、あなたの勝ちでいいわよ。」
「・・・・ック・・・・クソォ・・・」
「何? まさか始める前から敗北宣言しちゃうの? たった1分だよ?」
(こっ・・・この女・・・・)
「フフ・・・それじゃ、1分間楽しんでね。・・・・最後まで我慢できるならね・・・。」
「・・・私の本気のフェラに何秒耐えられるか測っててあげる・・・」
アヤネは、オレのペニスをほおばり、根本までゆっくり咥え込んで行く。
強く吸引しながら、包皮小帯をしつこく責め上げる舌の素晴らしい動き。
しかし、耐えられないほどではない・・・これなら・・・
40秒を過ぎてそう思い始めたときだった。
アヤネの動きが止まる。
怪訝に思いアヤネに視線を送ると、彼女はオレをまっすぐ見据えていた。
アヤネの視線と表情が「これから10秒でイカせてあげる」と言っていた。
「・・クッ・・・オオオォォォ・・・・」
それだけで腰を跳ね上げてしまうオレ。
オレを見据えたまますぼめた唇にペニスを無理やりネジり込むように咥え込み、
そして、強く吸引しながら、ゆっくりと引き抜いていくアヤネ・・・。
その一部始終を直視し、溶かされるオレ。
最後に、彼女が勢いよく奥までペニスをくわえ込み、吸引した。
ズリリリリリリィィィィ 
必死で堰き止めていたものが、心の中で音を立てて決壊したのがわかった。
全身が硬直する。
「・・・ッ・・イッ・・イクッ!!!!!」
ビューーーーーッ ビュルルルル! ビュルルッ! ビュプッ ビュッ ピュッ・・・・
「ハァ・・・ハァ・・・」
・・
・・・
・・・・
長い射精が終わったとき、
オレは、ただ仰向けに寝て手コキとフェラをされただけにも関わらず、
全身びっしょり汗をかき、肩で息をしていた。



****
ふーーー。AYANE、最高です。

 


[ 2009/08/11 ] 拙作SS | トラックバック(0) | コメント(2) |

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すごいもん書きましたね!!!!

GJすぎ
[ 2009/08/11 12:04 ] [ 編集 ]
しばらくの間、「それらしい」写真何枚かに
BFストーリーをくっつけて・・・というのが楽しくなりそうです。

あ、たいていは一方的でまったくバトルにならないと思いますが・・・
[ 2009/08/11 12:56 ] [ 編集 ]
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