バトルファックメモ

バトルファック,セックスファイト,イカせ合いに関する情報収集と備忘メモ。BFを連想させる情報と自作SSの公開も。             

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MRサクバス(中央遊月) 

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タイトル MRサクバス
発売日 2014年2月22日
サークル 中央遊月
出演 紅月ことね 大山チロル

管理人コメント

本編2時間弱の大作3DCG動画作品。地中奥深くマジックダイヤに封印されていたサキュバス姉妹が、高価なマジックダイヤを持ち去ろうとした男たちによって、解放されてしまいます。男を次々と魅了し交わり精を吸い取っていくサキュバス姉妹。わずか数時間でひとつの町から人が消え、軍の精鋭が調査に向かいますが…。
サキュバス姉妹の悩ましい動きが非常に魅力的です。ケツを振り歩いている姿、亀頭や裏筋にもどかしい刺激を与える長い舌の動き、体を悩ましく揺らしながらのフェラ、騎乗位でシャクり上げる腰使い、危険な香りを漂わせる余裕に満ちたセクシーボイス…すばらしいです。
それぞれのシーンが、いちいち秀作AVの1番の抜きどころレベルのクオリティ。静止画やテキストでは語りつくせない動画ならではのエロさを堪能してみてはいかがでしょうか? オススメ

4月18日にパッケージ版が発売されるようです。

 


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10:00~
マジックダイヤを持ち去ろうとしていた2人の男たちに襲い掛かるサキュバス。その動きがとてもイヤらしく、ゆっくりと歩いて男に近づいていく様だけで勃起します。男は、驚愕しながらも、サキュバスの肢体に目を奪われ、身動きひとつとれません。男に前に立ち、ゆっくりと、小さく、しかしこの上なくイヤらしく腰や胸を揺らしセックスアピールしながら手で男の頬を撫で上げる。「さぁ、快楽と引き換えにあなたの命を出して…」男は、サキュバスに魅了され、その言葉の重大さも理解できないまま、口づけだけで精を抜かれていきます。女性が主導権を握るキスの動きがエロい。3枚目、この下半身の曲線、太もも、キスしているときの下半身の微妙な動きがとてもイヤらしいです。最高。

 

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11:00~
封印から放たれたもう一人のサキュバスが、2人目の男を吸い殺す。男は、相棒が異様な瘴気を放つ羽の生えた女とキスしているのを目撃し動揺します。その隙に、男の目の前に忍び寄るサキュバス。男は、ズボンから勃起したペニスを出されたところで、ようやくその存在に気づきます。逃げるべく後ずさりますが、途中の段差で尻餅をついて動けなくなってしまいます。「逃げてもダメよ?」と艶かしい声で告げ、堂々とした歩調で女の魅力を振りまきながら男に近づくサキュバス。男の目の前に立ち、見下ろし、ゆっくりと腰を下ろし跪きます。くぅ。

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エロすぎる舌の動きを見せけながら、竿を滑らかにシゴき、鈴口や裏筋を責めるサキュバス。男は、どんどん魔力を消耗していく…吸われているのを自覚しますが、その光景から目を離せません。亀頭を口に含み、頬を窪ませ吸い込みながら頭全体をリズミカルに振り、死の快楽を与えるサキュバス。その動きに合わせて、胸、腰、太もも…カラダ全体が実にエロく揺れています。揺れる胸の動きにパイズリを妄想し、小さく動く腰使いに挿入されてペニスを弄りまわされるのを妄想してしまう。
サキュバスのフェラに、堪らず射精してしまう男。射精が止まらず、精を一滴残らず吸われてしまいます。3枚目、死と同時に解放されたペニスが、だらりとサキュバスの胸に垂れ下がります。胸で亀頭を軽く撫でるように弄びながら「もう枯れちゃったの? だらしない…んふ」

 

 

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29:50~
2人の男が吸い殺されてからわずか数時間後、ひとつの村から人影が消えます…。救難信号を受け駆けつけた軍の2部隊も次々と音信不通に。そして、主人公を含む4名の精鋭が、偵察任務に派遣されます。現地で負傷兵から、敵は生命エネルギーを食うサキュバスであること、救難信号は餌を呼び寄せるための罠であること、敵は強力で無線ブースターを回収し村民たちが避難している位置不明のシェルターから通信で魔法攻撃を要請するしかないこと、敵もシェルターを探しているという情報を得ます。
上のキャプチャは、主人公たちが無線ブースターを探す間、サキュバスに捉えられ尋問される村長の様子。2人のザコサキュバスに責められ、死なない程度に快楽地獄を味わわされる村長。粘る村長ですが、ボスのサキュバスから「教えてくれたら、もう一度あたしの口でイかせてあげてもいいわよ?」と。村長が自分の肢体を舐めまわすように凝視しながら生唾を飲み込むのを見逃さず、「あたしの口の中で5分堪えたら、本番で天国に連れて行ってあげる。」と畳み掛ける。サキュバスに与えられる快楽の味を知ってしまった村長は誘惑に逆らえず、場所を吐いてしまいます。
男の肩に手を乗せ、身体を妖しく絡ませながら玉袋に手を添えるサキュバス。ゆっくりと身体を上下させながら「今度はちょっと激しいわよ…せいぜいイかないようにがんばって」。ゆっくり腰を下ろし、亀頭にキス。ちろちろと舌で鈴口を弄りながら、男の尻から手を回して玉袋を揉み睾丸を転がします。「うぅっ!!」思わず腰を引いてしまう村長。この挑発テク、焦らしテク。
フェラも、いきなりジュポジュポやるのではなく、段階を置いて、男を堕とすスーパーテクニック。まず、軽く竿をシゴき出し、次にリズミカルにフェラをはじめます。フェラが始まったあとは、手さばきも、単にシゴくだけでなく、一回ごとに皮を根元に引っ張り包皮小帯に快感を与える堪らん動きに変化。ときどき口を離し、竿を舐め上げたりしながら焦らすのも忘れません。揺れる胸、蠢く腰、微妙に擦り合わさる太ももを見せつけ視覚でも男を愉しませる…こんなフェラをされたら、相手がサキュバスでなくても、間違いなくイかされます。
懸命に耐えますが、どんどん射精に追い込まれていく村長。
「あぁ…待って…」
「んふ 焦ってどうしたの?」
「…もう後がないみたいね…いいわ、出してちょうだい」
「うぅっ! ダメだっ!!!」
ビュルルルルルーーー!!

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射精させたペニスを手コキしながら、男を見上げて挑発するうサキュバス。「あ~ぁ、イっちゃったわね。スゴイ量…。」「もう本番は無理よ、挿れたらすぐ死にそうだし。最後は胸で搾り取ってあげる。」
胸の谷間から亀頭が出たり入ったりする様子がエロすぎます。リズミカルにシゴかれて先っぽがプルプル震えているのがすばらしい。散々擦ったあと、ふと動きを緩め、「あっは~ん。貴方が送るはずの長い人生が、もう全部出ちゃいそうよ? ほらっ ほらぁん」甘ったるい声で挑発し、パイズリしながら長い舌で亀頭を責めてトドメを刺しにかかります。「ああぁ…イ゛ク゛ッ!!!」

 

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41:10~
サキュバスがシェルターの位置情報を手にする間に、偵察部隊もブースターを回収し、目星をつけたシェルターに向かいます。その途中、呪いのようなものを受けて1人の隊員が動けなくなってしまいます。負傷兵とともにその場に残ることになります。負傷兵は近くの小屋で休みますが、隊員は、サキュバスのマインドコントロールで別の小屋に誘い出され魅了され、仲間にシェルターの偽の位置情報を教えてしまいます。上の画像は、用済みとなった彼が、サキュバスに騎乗位で精を吸われるシーン。騎乗位でシャクリ上げる腰の動きがヤバいです。

 

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45:00~
そのとき通信を受けた隊員たちは、広場で奇妙な光景を前にしていました。先発部隊の隊員たちが、空を見上げて立ちすくみ、ピクリとも動かないのです。隊員たちが困惑していると、突如、固まっていた先発部隊の隊長が歩き出し去っていってしまいます。そのときの反応で彼らが強い幻惑を受けていることを知る隊員たち。固まっている隊員たちでもと正気に戻そうとしていると、サキュバスが現れます。
戦闘はサキュバスが圧倒。男の背後に回るりのけぞらせ、見つめただけで魅了して男を金縛りにかけ、キスで精を吸ってきます。2枚目のこのケツと太もも…たまらないです。

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サキュバスは、他の隊員の攻撃も軽く受け流して返り討ちにしていきます。魔力のこもったドス黒い球体を受けた隊員に投げつける。隊員は、なんとか球体をはじきかえしますが、その場で動けなくなってしまい、ザコサキュバスに拉致されていきます。拉致された隊員の末路は言わずもがな。

 

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46:30~

戦闘の途中で場面が切り替わります。先ほど幻惑された先発部隊の隊長の末路。幻惑をかけたサキュバスの元にたどり着くと、サキュバスに誘われ、交わります。パチュパチュと腰を打ちつけ肉と肉とがぶつかり合う音が実にリアル。男が腰を打ちつける衝撃でイヤらしく揺れるサキュバスの腰、しなる背中もすばらしい。最後は、バックで犯され?ながらも、ケツを微妙に左右に揺らして射精をねだり男をイかせ、ビュルビュルと精液が吹き出るのにあわせて膣でペニスを締め上げます。抜いたあとも射精が収まらないペニス。サキュバスのケツにドピュドピュと精液をぶち撒けつづけます。ようやく射精が終わると、崩れ落ち逝ってしまう男。

 

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49:55~
画面が切り替わり、場面は、先ほどキスで魅了された男の末路へ。サキュバスは最初、男に身体を預けて好きにさせています。「(これが悪魔の女なのか…誘惑に逆らえない…!)」 男に残った理性が、この魔物とのセックスは危険だと警鐘を鳴らしますが、どうしてもサキュバスのカラダを貪るのをやめられない男。「もっと突いていいのよ」と誘惑しながら、男が堕ちていくのを愉しみます。
男が精を吐き出し力が弱まると、今度は上に乗って騎乗位で責め立てる。男も、手足に力は入らないにも関わらず下から腰を突き上げて快感を求めています。ダイナミックでエロい騎乗位ファック。「あなたはただ、我慢できなくなるまで快楽に溺れていればいいのよ。」「私が、枯れ果てるまでドピュドピュさせてあげるから。」

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どんどん生命力を奪われる男。それでもサキュバスの魅力に抗えず、射精しても射精しても勃起しつづけます。こんな風に優越感たっぷりに勃起をやんわり掴まれたらたまりません。そしてその手を、さらなる快感を期待させ焦らすようにじれったく動かし、不敵に含み笑いを浮かべてキス…くぅ。ここでサキュバスの腹にブチ撒けてしまったとしても自然な流れにしか見えません。

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しかし、男に待っていたのは、そんな暴発射精よりもさらに屈辱的な快感。サキュバスは寝転がり、胸を寄せて男に見せつけます。堪らず勃起をその胸に差し出しうずめて、腰を動かし始める男。サキュバスは両手で胸を押さえ、わざと男の腰の動きに合わないように胸を広げたり寄せたりしながら、胸に溺れる男を観察。最後は胸でぎゅっと圧迫して思うがままに男をイかせます。さらに、大量に射精した直後のペニスの裏筋を責めると、男は感極まったような表情を浮かべて射精を終えたはずのペニスから再び精液が放出させる。
この後も、パイズリフェラで責められ、生命をすべて捧げてしまいます。

 

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57:12~
村の自警団“ホワイトガーディアン”の団長のエロハゲオヤジを誘うサキュバス。エロオヤジは最初、サキュバスを“お嬢ちゃん”と呼び、セックスを楽しんでます。「慌てないで?ゆっくり楽しみましょう?」口先ではそういいながら、オヤジをイかせようと責め立てるサキュバス。「おじさんたら、ひょっとして、もう後がないの? かわいい」 自分の名器の前には男はみな為されるがままに射精してしまうに決まっている…態度でそんな雰囲気を漂わせ、なんとも言えない腰使いでオヤジを追い詰めます。オヤジが射精している最中も腰の動きを止めず、凶悪な、うねるような蠢きでできるだけ多くの精液を搾り取ろうとします。

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「おじさまが出せなくなるまで楽しみましょう?」
「(さっきからいいようにイカされてばかりだ。舐められてたまるか…)」
「(うぅっ!? …気を抜いたらヤバい…またイキそうだ)」
「イキそうなんでしょう? 中でパンパンに張り詰めてるよ?」
男の心の呟きを見透かしたように小悪魔な言葉責めを繰り出すサキュバス。
「いいでしょう? どこまで我慢できるかなぁ?」
サキュバスの言葉責めに理性が吹き飛んだオヤジは、ひたすら腰を突きまくり、"小娘"相手にに3度目の膣出しをしてしまいます。途中でペニスを引き抜いたあとも、サキュバスの腹に尋常でない量の精液を出しつづける。長い長い射精が終わり、脱力するオヤジ。
「どうしたのかなぁ? もう虫の息かなぁ? でもぉ、まだまだ出してもらうよぉ?」

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最初は小娘に舐められないようにと犯すように腰を突きまくっていたオヤジが、いまや、性的快感と精気を奪われる苦痛の入り混じった呻き声を上げながら、サキュバスのフェラで責められる一方に。
「(クッ…気持ちよすぎて苦しい…もう…これ以上されたら…)」
危険を感じたときは時すでに遅し。サキュバスを押しのける体力も残っておらず、フェラで抜き殺されてしまいます。

 

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1:07:40~
“ホワイトガーディアン”の団長を抜き殺した直後、外の兵士たちにかけた幻惑が外されたのに気づくサキュバス。幻惑を外したのは主人公、偵察部隊の隊長です。「すごぉい…」サキュバスは、男に力に慌てるどころか、上物の獲物を見つけて好色そうな声色で感想をつぶやき、男の元に向かいます。
男との戦いで、彼が光の加護を受けるエルフの末裔であることに気づくサキュバス。そっと彼の腕に触れて誘惑の言葉を囁くと、彼の手がサキュバスのミニスカに伸びる…戦闘中にいったい何をやっているのか。しかし、サキュバスとの闘いは、魅了や誘惑との闘いでもあります。彼はかろうじて持ちこたえ欲望に打ち勝ち、強力な魔法でサキュバスを捕らえます。(すごい実力)
「お前はなんだ!?」
「わたし? 女よ。」
「馬鹿な…目的はなんだ!」
「私の目的は、より強い男と交わること。女ならみんなそうでしょう? んふふ…ねぇ、どうせ殺すなら、私と楽しんでからでも遅くないと思わない?」
サキュバスは、魅惑的なカラダを見せつけ男を魅了して正常な判断力を奪い、男を罠にかけます。近くに倒れていた兵士を操り、男に嘘の情報を伝えさせるサキュバス。「サキュバスを神殿以外の場所で殺せば、サキュバスが死んでも兵士たちは幻惑から解放されない。神殿でサキュバスに性交渉を施せば、サキュバスから光が溢れ消滅し、死んだ兵士たちが蘇る。」と……。

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1:13:15~
罠にはまり、サキュバスに神殿に行くよう命令する男。扇情的に腰を振りながら歩く姿を見ているうちに、欲情させられます。神殿につくと、男と腕を組み「息が荒いよ? 緊張してるの…」と挑発。骨盤の上に体重を乗せるようにして、自然かつイヤらしく腰を左右に振る歩き方がたまらないです。男を勃起させるために計算されつくされた完璧なウォーキング…リアルではなかなかこうは行きません。
「ここなら、光は届かないわ。」
「なんのことを言っている…」
どうやら、サキュバスに有利な場所に誘い込まれてしまったようです。
「うふふふ…そんなことよりもぉ、コ・コ・が、窮屈そうよ?」
男に絡みつくように腕を首に巻きつけ、じっと男を見つめながら、エロ太ももを男の股間に挟み込み、股間に押し付け仕草。着衣で寄せ上げられた胸、しなやかなクビレ、突き出したケツ、イヤらしく肉づいた柔らかそうな太もも、それらが合わさって造り上げる曲線…すばらしいです。男を脱がせると、フル勃起したペニスを滑らかな腹部に焦らすように擦りつけ、キスで魅了。
「どう?私のキスの味は。」
「(あぁ…すごい…俺の舌が絡め取られるようだ…)」
「んふ。今から、貴方の大事なところも、こんな風に舌で絡めとってあげる。」
そして、身体を密着させたまま、ゆっくりと腰を下ろしていくサキュバス。勃起したペニスがサキュバスの肌をすべり、やがて胸の谷間に呑み込まれ、亀頭がそこから顔を出し、サキュバスの唇へと近づいていく…。管理人なら、このエロすぎる光景に我慢できずに1発ブチ撒けてしまうかも…。サキュバスは、勃起を軽くシゴき「こんなに固くしてぇ…すぐに蕩けさせてあげる」と挑発してから舌を伸ばす。

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サキュバスのフェラ攻撃。手コキと舌の動きがすごい。アングルも最高。ペニスを咥えてからは、吸引しながら頭部ごとクイクイ動かし男を追い詰める。その動きにあわせて重力でたゆんぶるん揺れる胸。くぅ。サキュバスの後姿を映すアングルもありますが、フェラの動きに合わせて蠢く腰がたまらないです。見ているだけで先走りが出そう。思わずケツを掴んで勃起を擦りつけ射精したくなってきます。太ももと股間のスキマもすばらしい。
男は、射精しそうになるとフェラから逃れようと腰を何度も引きますが、それを許さないようにさらに頭部を突き出し追い込んでいく動きの描写が本当にエロい。男が絶頂して射精している最中も一切手を緩めず、できるだけ多く射精させようとします。とんでもなく長い間射精させられ、射精が終わろうとする瞬間にさらに2段目の射精に追いやられる。凶悪です。

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「イってる最中に吸い上げられると、天国でしょう?」
あれだけ射精しても全く勃起の収まっていないペニスを前にして、勝ち誇った笑みを受かべて淫語を浴びせるサキュバス。
「(はぁ…はぁ…なんてフェラだ…まだ息切れが収まらない・・・)」
サキュバスは、息も絶え絶えに射精の余韻に翻弄される男に騎乗し、
「んっふふ。どうしたの? これからが本番だよ?」
ペニスを掴み、挿入しようとするサキュバス。
「ま、待ってくれ…イったばかりで…」
イったばかりのペニスを弄られ悶絶するのから逃れようと暴れる男の腕を跳ね除け、楽しそうに挿入し、甘い声を上げるサキュバス。挿入し、快感を与えられると、男の思考が霞がかっていきます。このまま騎乗位で1発、正常位で1発、後背位で1発、さらに騎乗位で1発抜かれます。

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隊長がサキュバスに搾られているころ、小屋で休んでいた負傷兵が目を覚まします。ブースターでメンバーの生命反応を確認し、隊長を残しすべての仲間が殺されたことを知ります。そして、隊長も、生命力がどんどん低下していく…。ヘルメットの通信機で隊長に呼びかける兵ですが、メットを脱いでしまった隊長には警告は届きません。
一刻も早くシェルターを見つけ出し、通信機にブースターを接続して空からの魔法攻撃を要請することを決意し、立ち上がるる彼。

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一方、隊長の元にはもう一人のサキュバスも現れ、絶対絶命のピンチに。妹サキュバスが背後に回りスナップを効かせてリズミカルに勃起をシゴき、姉サキュバスが生温かい舌で尿道口、包皮小帯を的確に責める。妹サキュバスが、ペニスを上下にプルプル振るように揺らすシーンもあるのですが、実に扇情的です。妹サキュバスがアナルを責め、姉サキュバスがいろいろなバリエーションのフェラで責める。主人公が立っていられなくなり崩れ落ちると、2人で同時フェラ、射精。

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今度は、姉に搾られる主人公。それにしてもこの作者さん、よくわかっていらっしゃる。このポーズ、エロアングル、抜きどころすぎます。騎乗位での腰使いが、妹サキュバスとはまた異なるイヤらしさ。

 

主人公は、このあと、姉から、妹から、様々な体位で吸い上げられていきます。1発、2発、3発…
空爆による魔法攻撃が先か? 全員サキュバスに吸い殺されるのが先か? 物語はクライマックスへ。

 

男性声優のセリフ棒読み感、男の体つきが不自然、戦闘服のデザインが独特でちょっと…、戦闘シーンの迫力が…、男キャラによっては男の髪の毛が少なく人工的…、アラを探せばたくさんありますが、それをはるかに上回る実用性があります。管理人は、3D作品はどうも苦手なのですが、この作品はすばらしいと思います。

 

レビュー中の画像は、サークル様の承諾を得て使用しております。

 


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[ 2014/04/05 ] 同人作品 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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